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専門家に話を聞こう! 薬とお金~お薬の値段のつくり方~

病院や薬局で処方されるお薬の値段はうやって 決まるのでしょうか?
新薬と後発品薬で薬の値段がちがうのはなぜでしょか?
普段はあまり考えないお薬の値段について、現役薬剤師の方からお話を伺います。
医療者となり、医療機関に勤めたときに、薬がどうやってできるのか、その価格はどうやって決まるのか 、などみんなで考えてみましょう!
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日時:2015年11月30日(火)18:30~20:30 (18:30~;講演・夕食交流)
場所:民医連滋賀医学生センター
講師:原澤 俊哉(薬剤師・滋賀医科大学6回生)

次回12月22日(火)は、忘年会!
佐々木隆史医師から、診療行為によって得られる収益についてお話をしていただきます。

【お問い合わせ・お申込みは…】
民医連滋賀学生センター
TEL:077-543-5224 E-mail:ms-shiga@shigamin.jp

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専門家に話を聞こう! 医療とお金~医療を支える経営とは~

大病院でも診療所でも医療をするうえでは、お金が関わってきます。 医療機関は「非営利」です。でも地域の医療を守るためには、倒産させないために赤字にならないような経営をしなければなりません。 医療者となり、医療機関に勤めたときに、お金がどのように動いているのか、みんなで考えてみましょう!

日時:2015年10月27日(火)19:00~20:30
場所:民医連滋賀医学生センター
講師:藤岡孝之(滋賀勤労者保健会 専務)

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Produce by 滋賀民医連 地域医療フィールドワーク

医師不足 、看護師不足は本当にあるのか?
へき地といわれる場所に暮らしている人たちの医療はどうなっているのだろう?そんな疑問からこのフィールドワークは企画されました。2025年日本は「多死社会 」を迎えようとしています。 最期は自宅で過ごしまょうと病院から自宅へと返される状況となるでしょう 。その時、あなたは医療者としてどうますか?
在宅で使えるサービスはあるんだろうか?家に帰ってきて介護できるかわからない …という家族の方にどんなふうに寄り添いますか?まずは、患者さんがどんな風に在宅で生活されているのかを知ることが、次につながる道かもしれません。実際に医療体制が少ない地域足を運んで、そこに暮らす人々に聞いてみて、考えてみましょう。

日時:2015年9月15日(火)~16日(水)
場所:京都府福知山市(三和地区)

内容(1泊2日)
9/15(火) 京都駅集合 →福知山へ移動!
10 :30 患者さん宅訪問
17:00 感想交流
三和地区を診療している医師によるレクチャー
夕食交流
(ホテル 宿泊 )

9/16 (水)
AM 講演 (地域における医療課題を知る (仮))
15:00頃 京都駅解散

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民医連滋賀学生センター
TEL:077-543-5224 E-mail:ms-shiga@shigamin.jp
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オープンホスピタル参加者募集!

みなさんは医療者の目で医療現場を経験し、患者さんのことを考えたことはありますか?
私たちは、低学年から外来・病棟・往診・訪問看護・検診活動・デイケア・患者会などの地域医療、救急医療やリハビリテーションなど、いろいろな医療現場の「生の姿」をみていただきたいのです。将来のこと、医療を通してつながる人々のこと、大学とは違ったところから様々な発見をしてほしいと思います。
*入学前に医療現場を見学することも可能です!
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民医連滋賀学生センター
TEL:077-543-5224 E-mail:ms-shiga@shigamin.jp

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